使役動詞haveの使い方
ゼロからはじめる英文法トレーニング
ネイティブ音声を収録した特典CDと1年間の質問回答サポート付で
英語が苦手な方でも楽しく続けられるカリキュラムですから
これまでいろんな講座で挫折した方に自信をもっておすすめします!


「have+人+原形不定詞」の形で「〜に〜させる(してもらう)」というような表現をすることができます。
We will have him resign as Secretary General.
「彼には幹事長をやめてもらうよ。」
次のように言いかえることができます。
We will get him to resign as Secretary General.
===========================
<もはや盗賊たちが兵士たちにかなう術はなく、ロープで縛り上げられた>
ユカ:さあ、今度は私たちの番ね。
Now, it’s our turn.
カズ:そうだ、そうだ。借りは返さなくちゃ。
Yeah, yeah. We have to get even with you.
社長:俺たちの宝物を返せ!
Give us back our treasure!
盗賊:ココニハ、ナイアルヨ。
We don’t have it at hand.
トシ:じゃあ、どこにやったんだ?
So, where is it?
盗賊:ウッタアルヨ。
We sold it.
社長:売った?誰に?
Sold it? To whom
盗賊:トテモ、コワイ、ヤツラネ。
To very dangerous people.
カズ:恐いやつら?マフィアとかっていうこと?
Dangerous people? You mean they are Mafia or something?
盗賊:ソノトオリネ。
That’s right.
社長:そいつらはどこにいるんだ?
Where are they?
盗賊:ホンコン、イル、オモウネ。
I think they are in Hong Kong.
カズ:香港?そんな所まで行かなきゃいけないの?
Hong Kong? Do we have to go all the way to such a place?
ユカ:香港だと旅費もかかるだろうしね。
It may cost much to travel to Hong Kong.
カズ:それを売ったお金を使えば?
How about using the money from its sale?
トシ:そんなことしたら、こいつらみたいな盗賊になってしまわないか。
If we do that, we’re going to be bandits just like these?
カズ:もともと俺たちが見つけたものだから、その金も俺たちのだよ。
We found it ourselves in the first place. The money belongs to us too.
社長:そいつらの名前を教えろ!
Tell me their names.
盗賊:ソンナコト、デキナイ、アルネ。コロサレルネ。
We can’ t do that. We must be murdered.
社長:では、彼らに殺してもらおうか?
Then, I’ll have them murder you.
カズ:この人たちはこの時代の人じゃないから、構わないよね?
They aren’t people of this period. Who cares?
<兵士たちは手にしている剣を大きく振りかぶった。>
=================================
★応援の1クリックを頂ければとっても幸いです。

にほんブログ村
英語が苦手な方でも楽しく続けられるカリキュラムですから
これまでいろんな講座で挫折した方に自信をもっておすすめします!
「have+人+原形不定詞」の形で「〜に〜させる(してもらう)」というような表現をすることができます。
We will have him resign as Secretary General.
「彼には幹事長をやめてもらうよ。」
次のように言いかえることができます。
We will get him to resign as Secretary General.
===========================
<もはや盗賊たちが兵士たちにかなう術はなく、ロープで縛り上げられた>
ユカ:さあ、今度は私たちの番ね。
Now, it’s our turn.
カズ:そうだ、そうだ。借りは返さなくちゃ。
Yeah, yeah. We have to get even with you.
社長:俺たちの宝物を返せ!
Give us back our treasure!
盗賊:ココニハ、ナイアルヨ。
We don’t have it at hand.
トシ:じゃあ、どこにやったんだ?
So, where is it?
盗賊:ウッタアルヨ。
We sold it.
社長:売った?誰に?
Sold it? To whom
盗賊:トテモ、コワイ、ヤツラネ。
To very dangerous people.
カズ:恐いやつら?マフィアとかっていうこと?
Dangerous people? You mean they are Mafia or something?
盗賊:ソノトオリネ。
That’s right.
社長:そいつらはどこにいるんだ?
Where are they?
盗賊:ホンコン、イル、オモウネ。
I think they are in Hong Kong.
カズ:香港?そんな所まで行かなきゃいけないの?
Hong Kong? Do we have to go all the way to such a place?
ユカ:香港だと旅費もかかるだろうしね。
It may cost much to travel to Hong Kong.
カズ:それを売ったお金を使えば?
How about using the money from its sale?
トシ:そんなことしたら、こいつらみたいな盗賊になってしまわないか。
If we do that, we’re going to be bandits just like these?
カズ:もともと俺たちが見つけたものだから、その金も俺たちのだよ。
We found it ourselves in the first place. The money belongs to us too.
社長:そいつらの名前を教えろ!
Tell me their names.
盗賊:ソンナコト、デキナイ、アルネ。コロサレルネ。
We can’ t do that. We must be murdered.
社長:では、彼らに殺してもらおうか?
Then, I’ll have them murder you.
カズ:この人たちはこの時代の人じゃないから、構わないよね?
They aren’t people of this period. Who cares?
<兵士たちは手にしている剣を大きく振りかぶった。>
=================================
★応援の1クリックを頂ければとっても幸いです。
にほんブログ村
How could…?
「よくも〜できたものだ」というような意味で、人の過去の行為に対する非難や、反語的な言い方をする時などによく使われる表現です。
How could the prosecutor force him to make false confession?
「よくも検察は彼に嘘の自白をさせることができたものだ。」
=========================
<カズたちはレストランから少し離れた藪の中で彼らが出てくるのを待つのであった。>
トシ:奴らがきたぞ!
Here they come!
社長:よし、行くぞ!
OK, let’s go!
カズ:行っちゃうの?
We’re going?
<なぜか息巻いて飛び出す社長だった。>
社長:待て、お前ら!よくも俺たちの見つけた宝を奪ったな!
Hey, you! How could you rip off the treasure we had found?
盗賊:オマエラ・・・イキテイタノカ!
You are still alive!
ユカ:そうよ!ロープで縛って生き埋めにするなんてひどいわ!
Yes, we are! It’s awful to have tied us with rope and buried.
盗賊:ドウヤッテ、デテコレタノダ?
How could you get out?
ユカ:どうやってもこうやってもないわよ!おかげで大変だったんだから!
Big beyond all sense! Thanks to you,
we really had a hard time.
盗賊:ソウカ。ソレデハ、コレデドウダ!
You did. Then take that!
<盗賊たちは拳銃をカズたちに向けてきたのだった。>
カズ:ヒエ〜、拳銃だ〜。怖いよ〜!
Wow, pistol. I’m scared!
<その時、兵士の1人が投げた武器が彼らの拳銃を叩き落とした。>
盗賊:オマエ、ナニモノダ?
Who are you?
兵士:お前らを成敗しに来た!
We’ve come to give you punishment!
ユカ:カッコイイ!桃太郎侍みたい。
Cool! Sounds like “Momotarozamurai.”
カズ:カッコイイ? やっぱり惚れちゃってる〜!
Cool? Absolutely she has fallen for him!
==============================
★応援の1クリックを頂ければとっても幸いです。

にほんブログ村
ワンナップ英会話
英会話といえばマンツーマン英会話のワンナップ英会話!

How could the prosecutor force him to make false confession?
「よくも検察は彼に嘘の自白をさせることができたものだ。」
=========================
<カズたちはレストランから少し離れた藪の中で彼らが出てくるのを待つのであった。>
トシ:奴らがきたぞ!
Here they come!
社長:よし、行くぞ!
OK, let’s go!
カズ:行っちゃうの?
We’re going?
<なぜか息巻いて飛び出す社長だった。>
社長:待て、お前ら!よくも俺たちの見つけた宝を奪ったな!
Hey, you! How could you rip off the treasure we had found?
盗賊:オマエラ・・・イキテイタノカ!
You are still alive!
ユカ:そうよ!ロープで縛って生き埋めにするなんてひどいわ!
Yes, we are! It’s awful to have tied us with rope and buried.
盗賊:ドウヤッテ、デテコレタノダ?
How could you get out?
ユカ:どうやってもこうやってもないわよ!おかげで大変だったんだから!
Big beyond all sense! Thanks to you,
we really had a hard time.
盗賊:ソウカ。ソレデハ、コレデドウダ!
You did. Then take that!
<盗賊たちは拳銃をカズたちに向けてきたのだった。>
カズ:ヒエ〜、拳銃だ〜。怖いよ〜!
Wow, pistol. I’m scared!
<その時、兵士の1人が投げた武器が彼らの拳銃を叩き落とした。>
盗賊:オマエ、ナニモノダ?
Who are you?
兵士:お前らを成敗しに来た!
We’ve come to give you punishment!
ユカ:カッコイイ!桃太郎侍みたい。
Cool! Sounds like “Momotarozamurai.”
カズ:カッコイイ? やっぱり惚れちゃってる〜!
Cool? Absolutely she has fallen for him!
==============================
★応援の1クリックを頂ければとっても幸いです。
にほんブログ村
ワンナップ英会話
robの使い方
robは直接、盗むものを目的語とすることはできません。
Did that chicken-hearted man rob the bank?
「あの気弱な男が銀行強盗をしたのですか。」
また、rob(人など)of 〜 の形で「(人など)から〜を盗む」という意味になります。
=========================
兵士:どうしたんだ?
What’s going on?
社長:あいつらが私たちから宝を盗んだのです。
They robbed us of the treasure.
兵士:何だと〜?よし、俺様が懲らしめてやる!
What? OK, I’ll give them hell.
社長:ちょっと待ってください。ここでは他の人がいますよ。
Just a moment, please. There are other people unrelated.
兵士:それの何が悪い!
What’s wrong with that?
社長:ここで騒ぎを起こしたら、警察が来ますよ。
If you cause trouble here, the police will come.
兵士:警察?それは何だ?
Police? what is it?
社長:この時代の治安を取り締まっている人々のことです。
They are people who keep order in this period.
兵士:そいつらは俺たちより強いのか?
Are they stronger than we?
カズ:そりゃもう、人数もたくさんいますし・・・。
Oh, yeah! There are many.
兵士:では・・・奴らが出てくるのを待とう。
Then, let’s wait for them to come out.
ユカ:案外、気が小さいのね。カワイイッ!
Surprisingly, he’s such a wimp. Cute!
カズ:カワイイッて、どういう意味かな?
What does she mean by “cute”?
トシ:惚れちゃったってことじゃないの?
She has fallen for him, I guess.
カズ:そんな〜!
Oh, my goodness!
<カズたちはレストランから少し離れた藪の中で彼らが出てくるのを待つのであった。>
=========================
★応援の1クリックを頂ければとっても幸いです。

にほんブログ村
人間の「集中力」を利用した驚きの英語教材⇒全額返金保証 完全期間限定

Did that chicken-hearted man rob the bank?
「あの気弱な男が銀行強盗をしたのですか。」
また、rob(人など)of 〜 の形で「(人など)から〜を盗む」という意味になります。
=========================
兵士:どうしたんだ?
What’s going on?
社長:あいつらが私たちから宝を盗んだのです。
They robbed us of the treasure.
兵士:何だと〜?よし、俺様が懲らしめてやる!
What? OK, I’ll give them hell.
社長:ちょっと待ってください。ここでは他の人がいますよ。
Just a moment, please. There are other people unrelated.
兵士:それの何が悪い!
What’s wrong with that?
社長:ここで騒ぎを起こしたら、警察が来ますよ。
If you cause trouble here, the police will come.
兵士:警察?それは何だ?
Police? what is it?
社長:この時代の治安を取り締まっている人々のことです。
They are people who keep order in this period.
兵士:そいつらは俺たちより強いのか?
Are they stronger than we?
カズ:そりゃもう、人数もたくさんいますし・・・。
Oh, yeah! There are many.
兵士:では・・・奴らが出てくるのを待とう。
Then, let’s wait for them to come out.
ユカ:案外、気が小さいのね。カワイイッ!
Surprisingly, he’s such a wimp. Cute!
カズ:カワイイッて、どういう意味かな?
What does she mean by “cute”?
トシ:惚れちゃったってことじゃないの?
She has fallen for him, I guess.
カズ:そんな〜!
Oh, my goodness!
<カズたちはレストランから少し離れた藪の中で彼らが出てくるのを待つのであった。>
=========================
★応援の1クリックを頂ければとっても幸いです。
にほんブログ村
人間の「集中力」を利用した驚きの英語教材⇒全額返金保証 完全期間限定
used toの使い方
「よく〜したものだ」などの意味で、過去の習慣的な動作を表す時に使います。
動詞としても、助動詞としても使われます。
I used to fly a handmade kite at New Year's.
「正月にはよく手作りの凧をあげたものです。」
===========================
<彼らは再び同じレストランにやって来たのだった。>
カズ:今度は何を食べようかな?
I wonder what I want to eat this time?
ユカ:実は私、担担麺が大好きなの。
You know, I like tantanmen very much.
トシ:それもいいね。
That will be good too.
ユカ:あの兵隊さんたちにも勧めてみてくださいよ、社長。
Why don't you ask the solders to eat it, Boss?
社長:お前たちはいつも食べることばかりだなあ。
You are always thinking about eating foods
<坦坦麺を食べる6人であった>
兵士:いや〜、こんなおいしい食物は食べたことないぞ。
Wow, I've never had such a tasty food.
社長:なんか、もの凄く気に入っているみたいだ。
They seem to like it so much.
ユカ:そうでしょ、そうでしょ。
I know, I know.
トシ:さて、お腹いっぱい食べたし、これからどうしますかね。
Well, I ate a big meal. What are we going to do after this?
<腹ごしらえをしてレストランを出て行くのと入れ替わりで、彼らはある男たちに遭遇するのであった>
カズ:あれ〜?あの男たち見たことあるような・・・。
Uh-oh, I feel like I have seen those guys before.
ユカ:ワッ、もしかして、あの盗賊じゃない?
Wow, maybe...the bandits?
トシ:ほんとだ!洞窟の中は暗かったからよく見えなかったけど、そうだよ。
Yeah! The inside of the cave was so dark
that I couldn't see them properly, but they must be.
社長:そうか。じゃあ、彼らが出てくるのを隠れて待っていよう。
OK. Let's hide and wait for them to come out.
カズ:よし、復讐だ!
Yeah, revenge!
トシ:そんな簡単に言うけど、お前大丈夫か?
It's easy for you to say, but are you all right?
カズ:大丈夫だよ。空手やってたから。
I'm all right. I used to practice karate.
ユカ:ほんと〜?凄いじゃん、カズ。
Did you? Great, Kazu.
カズ:通信教育で。
By correspondence.
トシ:あ〜、また冗談かよ。
He's joking again.
=================================
★応援の1クリックを頂ければとっても幸いです。

にほんブログ村
言葉は赤ちゃんが覚えるように覚えていくのが自然です。
だから、スピードラーニングはやさしく学べるのでしょう。

動詞としても、助動詞としても使われます。
I used to fly a handmade kite at New Year's.
「正月にはよく手作りの凧をあげたものです。」
===========================
<彼らは再び同じレストランにやって来たのだった。>
カズ:今度は何を食べようかな?
I wonder what I want to eat this time?
ユカ:実は私、担担麺が大好きなの。
You know, I like tantanmen very much.
トシ:それもいいね。
That will be good too.
ユカ:あの兵隊さんたちにも勧めてみてくださいよ、社長。
Why don't you ask the solders to eat it, Boss?
社長:お前たちはいつも食べることばかりだなあ。
You are always thinking about eating foods
<坦坦麺を食べる6人であった>
兵士:いや〜、こんなおいしい食物は食べたことないぞ。
Wow, I've never had such a tasty food.
社長:なんか、もの凄く気に入っているみたいだ。
They seem to like it so much.
ユカ:そうでしょ、そうでしょ。
I know, I know.
トシ:さて、お腹いっぱい食べたし、これからどうしますかね。
Well, I ate a big meal. What are we going to do after this?
<腹ごしらえをしてレストランを出て行くのと入れ替わりで、彼らはある男たちに遭遇するのであった>
カズ:あれ〜?あの男たち見たことあるような・・・。
Uh-oh, I feel like I have seen those guys before.
ユカ:ワッ、もしかして、あの盗賊じゃない?
Wow, maybe...the bandits?
トシ:ほんとだ!洞窟の中は暗かったからよく見えなかったけど、そうだよ。
Yeah! The inside of the cave was so dark
that I couldn't see them properly, but they must be.
社長:そうか。じゃあ、彼らが出てくるのを隠れて待っていよう。
OK. Let's hide and wait for them to come out.
カズ:よし、復讐だ!
Yeah, revenge!
トシ:そんな簡単に言うけど、お前大丈夫か?
It's easy for you to say, but are you all right?
カズ:大丈夫だよ。空手やってたから。
I'm all right. I used to practice karate.
ユカ:ほんと〜?凄いじゃん、カズ。
Did you? Great, Kazu.
カズ:通信教育で。
By correspondence.
トシ:あ〜、また冗談かよ。
He's joking again.
=================================
★応援の1クリックを頂ければとっても幸いです。
にほんブログ村
言葉は赤ちゃんが覚えるように覚えていくのが自然です。
だから、スピードラーニングはやさしく学べるのでしょう。
mightの基本的な使い方
might は助動詞である may の過去形ですが、いつも過去の意味を表すわけではありません。
推量(たぶんそうなのではないだろうかと考えること)の表現としてmay が「〜かもしれない」という意味を表し、might は、その推量の程度が弱い場合にも使われます。
This swine flu might kill more than 100 million people
around the world.
「この豚インフルエンザで、世界中で1億人以上の人が死ぬかも知れない。」
===========================
兵士:これでどうだ?
Is this OK?
社長:よろしいのではないでしょうか。
That will be OK, sir.
トシ:みんな、後ろにさがるんだ!
Get back, everybody!
<爆弾は見事に爆発し、穴をふさいでいた岩は吹き飛んだ。>
トシ:うまくいったみたいだぞ!
I see it went well.
カズ:涙がちょちょぎれる〜。この穴ともおさらばだ!
Tearjerking. Good bye, fucking cave!
ユカ:あの盗賊たちは今頃どこにいるのかなあ。
I wonder where those bandits are now?
<そして、彼らは最初の洞窟の入り口へと戻ってきた。>
社長:とりあえずこの山を降りて、食事をしたレストランに行ってみよう。
Anyway, let’s get down this mountain
and go to the restaurant where we had a meal.
トシ:そこで何か情報がつかめるかも知れませんよね。
We might be able to get some information there.
カズ:そうだね、腹も減ってるし!
Right, and I’m hungry.
ユカ:あの兵隊さんたちはどうするの?
What will you do about those soldiers?
トシ:あの格好だったら人に怪しまれるよね。
I think their looks will arouse people’s suspicion.
カズ:適当にごまかせるんじゃない?
We can gloss over, can’t we?
ユカ:映画の撮影とか・・・。
We’re shooting a film or something.
<彼らは再び同じレストランにやって来たのだった。>
=================================
★応援の1クリックを頂ければとっても幸いです。

にほんブログ村
★12日間で英語耳ができるシステム、音楽家が遂に完成!
★楽天市場で2000年ベストヒットアイテム1位受賞!

推量(たぶんそうなのではないだろうかと考えること)の表現としてmay が「〜かもしれない」という意味を表し、might は、その推量の程度が弱い場合にも使われます。
This swine flu might kill more than 100 million people
around the world.
「この豚インフルエンザで、世界中で1億人以上の人が死ぬかも知れない。」
===========================
兵士:これでどうだ?
Is this OK?
社長:よろしいのではないでしょうか。
That will be OK, sir.
トシ:みんな、後ろにさがるんだ!
Get back, everybody!
<爆弾は見事に爆発し、穴をふさいでいた岩は吹き飛んだ。>
トシ:うまくいったみたいだぞ!
I see it went well.
カズ:涙がちょちょぎれる〜。この穴ともおさらばだ!
Tearjerking. Good bye, fucking cave!
ユカ:あの盗賊たちは今頃どこにいるのかなあ。
I wonder where those bandits are now?
<そして、彼らは最初の洞窟の入り口へと戻ってきた。>
社長:とりあえずこの山を降りて、食事をしたレストランに行ってみよう。
Anyway, let’s get down this mountain
and go to the restaurant where we had a meal.
トシ:そこで何か情報がつかめるかも知れませんよね。
We might be able to get some information there.
カズ:そうだね、腹も減ってるし!
Right, and I’m hungry.
ユカ:あの兵隊さんたちはどうするの?
What will you do about those soldiers?
トシ:あの格好だったら人に怪しまれるよね。
I think their looks will arouse people’s suspicion.
カズ:適当にごまかせるんじゃない?
We can gloss over, can’t we?
ユカ:映画の撮影とか・・・。
We’re shooting a film or something.
<彼らは再び同じレストランにやって来たのだった。>
=================================
★応援の1クリックを頂ければとっても幸いです。
にほんブログ村
★12日間で英語耳ができるシステム、音楽家が遂に完成!
★楽天市場で2000年ベストヒットアイテム1位受賞!
It is 形容詞of人to動詞の原形
この場合の形容詞は、人の行為に対する評価を表すものでなければなりません。
この of を for にすることはできません。
It was silly of him to try to escape.
「逃亡をしようなどと彼は馬鹿だった。」
次の文では、形容詞が人の行為を評価するものではないので、逆に for を of にすることはできません。
It was difficult for him to try to escape.
「彼にとって逃亡しようとすることは難しかった。」
===========================
<そして、4人はフビライの兵士2人を伴って、もとの時代の方へ戻ってきた。>
トシ:確か、この先だったよね。
I believe it’s up ahead
カズ:ここだ。僕らを生き埋めにしようなんて、ほんとひどいよね。
Here we are. It’s really cruel of them to try to bury us alive.
社長:さて、それでは、彼らの爆弾で吹き飛ばしてもらいましょうか。
Well, let’s have them blow it up with their bombs.
ユカ:あの爆弾って、どのくらいの威力なのかな?
How strong is the bomb?
トシ:まず、一発じゃ無理だろうね。
I guess it’s impossible to blow it up with a single bomb.
カズ:火薬をいっぱい集めて爆発させたらどうかな?
Why don’t you gather much explosive and blow it up?
ユカ:たまにはカズもいいこと言うのね。
You say nice things once in a while, Kazu.
社長:もちろん、最初からするつもりだぞ。
Of course, I was planning that away all along.
カズ:はい、はい、と。
Yeah, yeah, whatever.
トシ:導火線も必要ですよね?
We need a fuse, don’t we?
カズ:導火線を“どうかせんといかん”!
We have to do something with it.
ユカ:オヤジギャクだ!
Cold joke!
社長:何か適当なものがあるだろう。
We can find something appropriate.
<彼らのやり方がダイナマイトの発明に繋がったかどうか定かではなかった>
=================================
★応援の1クリックを頂ければとっても幸いです。

にほんブログ村
英語・英会話マスターするための携帯型デジタル英語学習マシンが登場!
いつでも、どこでも英会話教室になります!
・勉強する時間が取れない
・スクールに通うお金がない
・テキスト中心の勉強だとはかどらない
・勉強を始めたけど三日坊主
これらの悩みをいっきに解決します。
英語教材「I talk TV」


この of を for にすることはできません。
It was silly of him to try to escape.
「逃亡をしようなどと彼は馬鹿だった。」
次の文では、形容詞が人の行為を評価するものではないので、逆に for を of にすることはできません。
It was difficult for him to try to escape.
「彼にとって逃亡しようとすることは難しかった。」
===========================
<そして、4人はフビライの兵士2人を伴って、もとの時代の方へ戻ってきた。>
トシ:確か、この先だったよね。
I believe it’s up ahead
カズ:ここだ。僕らを生き埋めにしようなんて、ほんとひどいよね。
Here we are. It’s really cruel of them to try to bury us alive.
社長:さて、それでは、彼らの爆弾で吹き飛ばしてもらいましょうか。
Well, let’s have them blow it up with their bombs.
ユカ:あの爆弾って、どのくらいの威力なのかな?
How strong is the bomb?
トシ:まず、一発じゃ無理だろうね。
I guess it’s impossible to blow it up with a single bomb.
カズ:火薬をいっぱい集めて爆発させたらどうかな?
Why don’t you gather much explosive and blow it up?
ユカ:たまにはカズもいいこと言うのね。
You say nice things once in a while, Kazu.
社長:もちろん、最初からするつもりだぞ。
Of course, I was planning that away all along.
カズ:はい、はい、と。
Yeah, yeah, whatever.
トシ:導火線も必要ですよね?
We need a fuse, don’t we?
カズ:導火線を“どうかせんといかん”!
We have to do something with it.
ユカ:オヤジギャクだ!
Cold joke!
社長:何か適当なものがあるだろう。
We can find something appropriate.
<彼らのやり方がダイナマイトの発明に繋がったかどうか定かではなかった>
=================================
★応援の1クリックを頂ければとっても幸いです。
にほんブログ村
英語・英会話マスターするための携帯型デジタル英語学習マシンが登場!
いつでも、どこでも英会話教室になります!
・勉強する時間が取れない
・スクールに通うお金がない
・テキスト中心の勉強だとはかどらない
・勉強を始めたけど三日坊主
これらの悩みをいっきに解決します。
英語教材「I talk TV」
It doesn’t matter.
ユカ:ここを越えると、平成の時代に戻れるのよね?
Crossing over this, we can go back to Heisei period, can’t we?
トシ:場所は中国だけどね。
The place is China, you know.
カズ:それでも、うれしいやないか〜い!
Even so, I’m over the moon about it.
社長:それは、どっかの漫才師の真似か?
Is it some comedian’s impersonation?
ユカ:あ〜、相方が、“樋口カッター”とかって言うやつね。
Yeah, his partner says “Higuchi cutter”.
トシ:くだらないこと言ってないで、さっさといくぞ!
Don’t shoot the shit. Shake a leg!
カズ:そんなの関係な〜い!
It doesn’t matter!
ユカ:アッ、それ知ってる。
Oh! I know that.
トシ:ふる〜!って、俺まで巻き込むな!
Stale joke. No, don’t get me involved!
社長:とか言って、お前も結構楽しんでるじゃないのか?
You say so, but you’re having so much fun, aren’t you?
カズ:トシも正直じゃないから。
You’re not straight, Toshi.
トシ:そんなの関係ないよ!
It doesn’t matter!
カズ:ほら〜。思った通りだ〜。
You see. Just as I thought.
トシ:あ〜もうやめろ!俺はいくからな!
No, stop it! I’ll go!
<そして、4人はフビライの兵士2人を伴って、もとの時代の方へ戻ってきた。>
=================================
★応援の1クリックを頂ければとっても幸いです。

にほんブログ村
最大約142時間録音可。PC対応で2GBメモリとしても使えます。
ペンだけど音声を録音したり、ワードやエクセル、 画像を持ち運ぶメモリにもなります。

Crossing over this, we can go back to Heisei period, can’t we?
トシ:場所は中国だけどね。
The place is China, you know.
カズ:それでも、うれしいやないか〜い!
Even so, I’m over the moon about it.
社長:それは、どっかの漫才師の真似か?
Is it some comedian’s impersonation?
ユカ:あ〜、相方が、“樋口カッター”とかって言うやつね。
Yeah, his partner says “Higuchi cutter”.
トシ:くだらないこと言ってないで、さっさといくぞ!
Don’t shoot the shit. Shake a leg!
カズ:そんなの関係な〜い!
It doesn’t matter!
ユカ:アッ、それ知ってる。
Oh! I know that.
トシ:ふる〜!って、俺まで巻き込むな!
Stale joke. No, don’t get me involved!
社長:とか言って、お前も結構楽しんでるじゃないのか?
You say so, but you’re having so much fun, aren’t you?
カズ:トシも正直じゃないから。
You’re not straight, Toshi.
トシ:そんなの関係ないよ!
It doesn’t matter!
カズ:ほら〜。思った通りだ〜。
You see. Just as I thought.
トシ:あ〜もうやめろ!俺はいくからな!
No, stop it! I’ll go!
<そして、4人はフビライの兵士2人を伴って、もとの時代の方へ戻ってきた。>
=================================
★応援の1クリックを頂ければとっても幸いです。
にほんブログ村
最大約142時間録音可。PC対応で2GBメモリとしても使えます。
ペンだけど音声を録音したり、ワードやエクセル、 画像を持ち運ぶメモリにもなります。
I wish を使った仮定法(現在)
I wish を使った英文では、現在においての願望を表現する場合でも、その後ろにくる時制は過去形にして表します。
I wish I were a little taller.
「もう少し背が高かったらなあ。」
この場合でも、I wish I was …と were ではなく口語表現などではwasが使われることもあります。
辞書には「略式」となっていることもあり、正式な文章では were が好まれるでしょう。
I wish I had more money.
「もっと、お金があればなあ。」
===========================
<4人は再び洞窟の入り口まで戻ってきた。>
カズ:大丈夫かな?
I wonder if it’s going to be OK.
ユカ:何を心配してるの?
What’re you worrying about?
カズ:もちろん、ちゃんと戻れるかってことだよ。
Of course, about whether we can go back properly.
トシ:戻れなきゃ困るし!
We’ll be in trouble if we can’t.
社長:どうせなら、もうちょっと若かった頃に戻りたいなあ。
If we can go back,
I wish I could go back to the time when I was little younger.
カズ:若い頃に戻って、今度はどんな悪い事をするつもりなんだ?
Going back to his younger age,
what kind of bad thing is he going to do?
社長:カズ、何か言ったか?
Kaz, said something?
カズ:い、いいえ、何も。
No, nothing.
ユカ:なんでもいいから、早くいこうよ。
Let’s go already, anyway.
カズ:彼らもついてくるんだよね、もちろん。
They’re going to come with us, right?
トシ:だろ。
I should think so.
ユカ:あの穴に戻っても、大きな岩でふさがれてるんだから、そこからは出られないんじゃないの?
Going back to the hole, we can’t get out of it
cause it’s bunged up with a big rock.
社長:奴らを見てみろ!しっかり爆薬を持ってるぞ。
Look at them! They surely have some explosives.
カズ:なるへそ!さすが、社長、お目が高い。
I see. Boss, you so great!
トシ:今度はゴマすってやがるぞ。
He’s flattering him this time.
<そうこうするうちに、カズたちは崩れた穴の所までやって来たのであった。>
=================================
★応援の1クリックを頂ければとっても幸いです。

にほんブログ村
----------------------------------------------------------------
■□■□『 聞 き 流 す だ け 』で本当に英語が話せた!■□■□
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
あんなに英語の成績が良かったのに・・・。だけど話せないのはなぜ
▼ ▼ 実は「話せる」にはコツがあるのです ▼ ▼

-----------------------------------------------------------
I wish I were a little taller.
「もう少し背が高かったらなあ。」
この場合でも、I wish I was …と were ではなく口語表現などではwasが使われることもあります。
辞書には「略式」となっていることもあり、正式な文章では were が好まれるでしょう。
I wish I had more money.
「もっと、お金があればなあ。」
===========================
<4人は再び洞窟の入り口まで戻ってきた。>
カズ:大丈夫かな?
I wonder if it’s going to be OK.
ユカ:何を心配してるの?
What’re you worrying about?
カズ:もちろん、ちゃんと戻れるかってことだよ。
Of course, about whether we can go back properly.
トシ:戻れなきゃ困るし!
We’ll be in trouble if we can’t.
社長:どうせなら、もうちょっと若かった頃に戻りたいなあ。
If we can go back,
I wish I could go back to the time when I was little younger.
カズ:若い頃に戻って、今度はどんな悪い事をするつもりなんだ?
Going back to his younger age,
what kind of bad thing is he going to do?
社長:カズ、何か言ったか?
Kaz, said something?
カズ:い、いいえ、何も。
No, nothing.
ユカ:なんでもいいから、早くいこうよ。
Let’s go already, anyway.
カズ:彼らもついてくるんだよね、もちろん。
They’re going to come with us, right?
トシ:だろ。
I should think so.
ユカ:あの穴に戻っても、大きな岩でふさがれてるんだから、そこからは出られないんじゃないの?
Going back to the hole, we can’t get out of it
cause it’s bunged up with a big rock.
社長:奴らを見てみろ!しっかり爆薬を持ってるぞ。
Look at them! They surely have some explosives.
カズ:なるへそ!さすが、社長、お目が高い。
I see. Boss, you so great!
トシ:今度はゴマすってやがるぞ。
He’s flattering him this time.
<そうこうするうちに、カズたちは崩れた穴の所までやって来たのであった。>
=================================
★応援の1クリックを頂ければとっても幸いです。
にほんブログ村
----------------------------------------------------------------
■□■□『 聞 き 流 す だ け 』で本当に英語が話せた!■□■□
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
あんなに英語の成績が良かったのに・・・。だけど話せないのはなぜ
▼ ▼ 実は「話せる」にはコツがあるのです ▼ ▼
I suppose (that)の使い方
「〜だと思う」という意味で、I think と同じような使い方ができますが、それよりも、少し軽めの気持ちが入っていると言えるでしょう。
I suppose that she will use stimulants again.
「彼女はまた覚醒剤に手を出すのじゃないかなあ。」
===========================
<もとの時代に戻って、短剣を取り戻す事になった4人であった。が>
カズ:やっと自由になれたぞ。
We are free at last.
ユカ:でも、あの人たち、跡をつけてきてるわよ。
But they are following us.
トシ:そりゃそうだろうね。僕たちが戻ってこなかったら困るもの。
No wonder. They will be in trouble if we don’t come back.
社長:ま〜、未来に来たら、びっくりするだろうけどな。
Well, they will be astounded when they come to the future.
カズ:その時こそ、逃げるチャンスだね。
It’s the only time we can run away.
トシ:そうなれば本当にいいけど・・・。
I really hope so.
社長:でも、やっぱりあの短剣はあきらめられないよな。
But I don’t want to give up the dagger.
カズ:そうだよ!奴らを懲らしめてやらなきゃ!
Sure! We have to give them hell.
ユカ:懲らしめられるの、カズ?
Kaz, can you?
カズ:そりゃ〜も〜・・・え〜っと、どうでしょう。
Why not? Well…I…don’t know.
ユカ:やっぱり駄目ね。ところで、どうやってもとの時代に戻るの?
Great. By the way how can we go back to the original time?
トシ:また、あの洞窟に入っていけば戻れるんじゃないかな。
I suppose if we go into the cave again, we can go back.
社長:それしかないだろうな。
I think that’ll be the only way.
ユカ:でも、どうやってあの盗賊を探すの?
But how can we find the bandits?
カズ:さ〜、何とかなるんじゃないの?
Well, things will work out…I think.
トシ:とりあえずはここから逃げられればいいんだよ。
It’s OK if we can get away from here anyway.
カズ:そういうことか。
Now I know.
=================================
★応援の1クリックを頂ければとっても幸いです。

にほんブログ村
=====英字新聞を読んでみたいけど、毎日だと大変そう・・・=====
そんな風に思っている方、是非ジャパンタイムズが発行している
本格派週刊紙『The Japan Times Weekly』を購読してみてください。
厳選されたNEWS、ジャパンタイムズの社説も日本語注釈付でお届けします
お申し込みはこちらから
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

I suppose that she will use stimulants again.
「彼女はまた覚醒剤に手を出すのじゃないかなあ。」
===========================
<もとの時代に戻って、短剣を取り戻す事になった4人であった。が>
カズ:やっと自由になれたぞ。
We are free at last.
ユカ:でも、あの人たち、跡をつけてきてるわよ。
But they are following us.
トシ:そりゃそうだろうね。僕たちが戻ってこなかったら困るもの。
No wonder. They will be in trouble if we don’t come back.
社長:ま〜、未来に来たら、びっくりするだろうけどな。
Well, they will be astounded when they come to the future.
カズ:その時こそ、逃げるチャンスだね。
It’s the only time we can run away.
トシ:そうなれば本当にいいけど・・・。
I really hope so.
社長:でも、やっぱりあの短剣はあきらめられないよな。
But I don’t want to give up the dagger.
カズ:そうだよ!奴らを懲らしめてやらなきゃ!
Sure! We have to give them hell.
ユカ:懲らしめられるの、カズ?
Kaz, can you?
カズ:そりゃ〜も〜・・・え〜っと、どうでしょう。
Why not? Well…I…don’t know.
ユカ:やっぱり駄目ね。ところで、どうやってもとの時代に戻るの?
Great. By the way how can we go back to the original time?
トシ:また、あの洞窟に入っていけば戻れるんじゃないかな。
I suppose if we go into the cave again, we can go back.
社長:それしかないだろうな。
I think that’ll be the only way.
ユカ:でも、どうやってあの盗賊を探すの?
But how can we find the bandits?
カズ:さ〜、何とかなるんじゃないの?
Well, things will work out…I think.
トシ:とりあえずはここから逃げられればいいんだよ。
It’s OK if we can get away from here anyway.
カズ:そういうことか。
Now I know.
=================================
★応援の1クリックを頂ければとっても幸いです。
にほんブログ村
=====英字新聞を読んでみたいけど、毎日だと大変そう・・・=====
そんな風に思っている方、是非ジャパンタイムズが発行している
本格派週刊紙『The Japan Times Weekly』を購読してみてください。
厳選されたNEWS、ジャパンタイムズの社説も日本語注釈付でお届けします
お申し込みはこちらから
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
No two are alike.
「同じものは二つない。」という表現です。
No two の後にいろいろな名詞を置いて表せます。
No two stories are exactly alike.
「全く同じ話は二つとありません。」
===========================
<撮られた写真を見てチンギスハンは言葉を失った。>
チンギス:一体・・どうなっているのだ?
What on earth is going on?
社長:これで信じていただけるでしょうか?
So you can believe us, can’t you?
兵士:彼らの言っていることは本当のようです。
What they’re saying seems to be true.
チンギス:よし、わかった!
All right.
兵士:彼らをどうしましょうか。
What shall we do with them?
チンギス:やつらだけで私の国を滅ぼすことはできるはずがない。
It must be impossible for them to destroy my country.
兵士:そうですね。武器も持っていないようですから。
That’s true. They don’t seem to have any arms.
カズ:そんなもの持っていませんよ。だから早く帰してください。
We don’t have such a thing.
兵士:では、あの洞窟にいたのはなぜだ。
Why were you at the cave then?
カズ:実は、チンギスハンの宝物を探していたのですが・・・。
To tell you the truth, we were looking for a Genghis Khan’s treasure.
兵士:チンギスハンの宝物だと?それで、見つけたのか?
Genghis Khan’s treasure? So you found it?
トシ:はい、短剣なのですが、それを盗賊に横取りされまして・・・。
Yes, it was a dagger. We were robbed of it by some bandits.
チンギス:短剣だと?それはどんなものだ。
A dagger? What is it like?
カズ:それはそれは、みごとで、この世に二つとないものです。
It is extremely brilliant and no two are alike.
兵士:それでどうした。
And?
社長:そいつらを追いかけようとしたら、この時代に迷いこんでしまったのです。
We tried to run after them, but we have strayed into this age by chance.
チンギス:よし、お前らはその盗賊を捕まえて・・・私の短剣を取り戻すのだ!
OK. Catch the bandits and retrieve…my dagger.
社長:では、我々を解放してくれるのですね。
You mean we’ll be freed.
チンギス:そうだ。 これでもう一つ短剣が増えるぞ。(小声で)
Right. I can get another one.
<はたして、チンギスハンの思惑通りに事は運ぶのか。>
=================================
★応援の1クリックを頂ければとっても幸いです。

にほんブログ村
頭に思い浮かぶことを瞬間的に英語で表現出来なければ、英語が話せるようになったとは言えません。YouCanSpeakは、英語の全発想領域をカバーし応用力を身に付けていただくシステムなので、思ったことは何でも言えるようになり、刻々と内容が変化する生きた会話についていけるようになりす。


No two の後にいろいろな名詞を置いて表せます。
No two stories are exactly alike.
「全く同じ話は二つとありません。」
===========================
<撮られた写真を見てチンギスハンは言葉を失った。>
チンギス:一体・・どうなっているのだ?
What on earth is going on?
社長:これで信じていただけるでしょうか?
So you can believe us, can’t you?
兵士:彼らの言っていることは本当のようです。
What they’re saying seems to be true.
チンギス:よし、わかった!
All right.
兵士:彼らをどうしましょうか。
What shall we do with them?
チンギス:やつらだけで私の国を滅ぼすことはできるはずがない。
It must be impossible for them to destroy my country.
兵士:そうですね。武器も持っていないようですから。
That’s true. They don’t seem to have any arms.
カズ:そんなもの持っていませんよ。だから早く帰してください。
We don’t have such a thing.
兵士:では、あの洞窟にいたのはなぜだ。
Why were you at the cave then?
カズ:実は、チンギスハンの宝物を探していたのですが・・・。
To tell you the truth, we were looking for a Genghis Khan’s treasure.
兵士:チンギスハンの宝物だと?それで、見つけたのか?
Genghis Khan’s treasure? So you found it?
トシ:はい、短剣なのですが、それを盗賊に横取りされまして・・・。
Yes, it was a dagger. We were robbed of it by some bandits.
チンギス:短剣だと?それはどんなものだ。
A dagger? What is it like?
カズ:それはそれは、みごとで、この世に二つとないものです。
It is extremely brilliant and no two are alike.
兵士:それでどうした。
And?
社長:そいつらを追いかけようとしたら、この時代に迷いこんでしまったのです。
We tried to run after them, but we have strayed into this age by chance.
チンギス:よし、お前らはその盗賊を捕まえて・・・私の短剣を取り戻すのだ!
OK. Catch the bandits and retrieve…my dagger.
社長:では、我々を解放してくれるのですね。
You mean we’ll be freed.
チンギス:そうだ。 これでもう一つ短剣が増えるぞ。(小声で)
Right. I can get another one.
<はたして、チンギスハンの思惑通りに事は運ぶのか。>
=================================
★応援の1クリックを頂ければとっても幸いです。
にほんブログ村
頭に思い浮かぶことを瞬間的に英語で表現出来なければ、英語が話せるようになったとは言えません。YouCanSpeakは、英語の全発想領域をカバーし応用力を身に付けていただくシステムなので、思ったことは何でも言えるようになり、刻々と内容が変化する生きた会話についていけるようになりす。






